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ブログ移転のお知らせ

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「サッカーが日記」は、題名を「シューズとユニフォームの物語 ~サッカー名言集~」とリニューアルしてコチラに移転しました。

ぜひのぞいてみてください。よろしくお願いします!




「シューズとユニフォームの物語 ~サッカー名言集~」

新URL→http://kazeruun.blog10.fc2.com/
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by daruwafu | 2011-02-15 22:10

売るけど売らないハマの球団

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デフレの世の中、高い買い物はだれしも控えたい。高級ブランド品が回らなくて質屋さんが困ってるなんて話を耳にするのに、はたして一体、高くて実入りの乏しいハマの名物を買ってくれる人がいるのかどうか。

横浜ベイスターズが売りに出されているそう。ご存知、プロ野球セ・リーグの万年最下位チーム。
もちろんサッカーのクラブじゃありませんが、横浜生まれ横浜育ち横浜在住に横浜在勤な人間には、聞き捨てて置けない事態です。

親会社のTBSがすでに売却先の当たりをつけていて、住宅設備会社の「住生活グループ」が有力なんだとか。
うまくまとまるといいのですが。



「住生活グループ」は鹿島アントラーズのスポンサーで、サッカーと関係がある会社。ユニフォームの胸の『TOSTEM』がおなじみ

野球球団の売却といえば、以前に「銀行に現金で500億円ある」とのたまった人たちがいましたが、あんな騒動はこりごり。

JリーグならとっくにJ2の下のほうに落っこちてるチームを買ってくれるなんて、商談込みであれ十分にありがたい話。
どうかよろしくお願いしますと、市民としては頭を下げたい気分です。



ただし、ひとつだけ守ってもらわなくてはならないことが。

『ホームを移さない』

サッカー界ならば、地域密着は鉄則のひとつです。ホームタウンなくして、サッカーは成り立たない

大昔は下関など西日本に拠点のあったベイスターズですが、神奈川の川崎に移ってすでに半世紀以上が過ぎ、おなじ神奈川の横浜に来てもう30年以上。

ファン、選手、スタジアムのすべてに、イベントや球音、浜風、夏休みにはスタンド越しに見える山下公園の花火大会。
ベイスターズにまつわるもろもろが、港町にすっかり根を下ろしています



弱いくせにえらそうに、といわれれば立つ瀬がない。ですが、半世紀の歴史はあなどれません。

サッカー大好き人間ですら、横浜スタジアムにベイスターズ(昔は大洋ホエールズ)をなんども応援に行ったことがある。近所には「ヒゲの斎藤」こと斎藤明夫(明雄)投手が住んでいて、昼間に電車で〝出勤〟していく姿をみかけました。
1998年の優勝パレードに数十万人が繰り出したのは伊達じゃない。ここ横浜で生まれ育って、まったくベイスターズに関わったことのない人はそうはいないはずです。

あって当たり前。当たり前すぎてふだん忘れてしまうくらいの存在。
うまくいえませんが、結局これが「ホーム」なんじゃなかろうかと。
あまりの弱さについグチが出ますが、地元だからこそ言いたくなるわけで、これがどこかよその街のチームなら、最初から気にかけもしない。

Jリーグがプロ野球を反面教師に地域密着を掲げてスタートし、18年。ホームタウンの意識はすっかり根付き、サッカーを語るのにかかせない言葉となっています。

だからといって、野球にホーム意識がないわけではなく、東京から札幌に移って大成功した日本ハムのように、両者はそれぞれ補い合っていまの共存状態を作ってきている。

ベイスターズは、Jリーグの倍以上の年月をここ横浜で過ごしてきました。Jクラブのように地域に積極的に関わった時期はそう長くなくとも、理屈や経済や数字を超えて、ベイスターズと横浜はイコールで結ばれているのです。

サッカー的観点からいって、ひとつの理想の姿じゃないでしょうか。



どこまでホントかわかりませんが、売却交渉のニュースに「新潟へ移転」の文字がチラホラ。

アルビレックスの成功をみれば、新潟にスポーツの土壌があるのはよくわかります。
それならば、そろそろ野球界が本気で構造改革に着手して、球団を各地域に新しく作るのが筋。

安易なパズル感覚で「横浜でダメなんで新潟いきます」では、横浜人の大反感とアルビレックス人のとまどいを生むだけ。わずか8年でチームを手放したTBSの失敗を繰り返すことになるでしょう。

「住生活グループ」は、模範的なクラブ経営をしている鹿島アントラーズと関わりのある企業なので、ホーム意識がスポーツに占める重要性をわかってくれていると思いたい。

横浜はそれなりに大きな都市で、サッカーと野球以外にさまざまなスポーツが息づいている。人口なら日本で最大の地方都市。
マリノスと横浜FCがいて、神奈川県には川崎と湘南。S.C.相模原というニューカマーまで出てきている。

野球だけが横浜で立ち行かないなんて主張は説得力が無く、実際に移転してしまう可能性は低いとみています。移転どうこうの前に、選手の年俸削減ほかやるべき改革は山ほどある。
伝えられている「準フランチャイズ化」(一定数の試合を新潟で開催する)が、落としどころでしょうか。



「売却」の二文字を見てざわめきたった想いが、あらためて「ホーム」のなんたるかを考えさせてくれました。

10年以上前になりましたが、この街でひとつのサッカー・クラブが吸収の形で消滅し、その旗の下からあらたなクラブが生まれていった経緯は、サッカー好きに周知の事実。
あのころまかり通った〝企業の論理〟は、ワールドカップを4回も体験してきたサポーターにはもはや通用しないでしょう。

東京ヴェルディ、大分トリニータ等々、「移転」だの「売却」だのは、いまなおサッカー界にくすぶり続けている。

ベイスターズの一件がなんとか軟着陸して、これからのスポーツ界の目安になればと願っています。

そういえば、スタジアムのあの固すぎる古くさい座席ともご無沙汰。
来シーズンは、家族総出で応援に行きますかね。

もちろん、横浜スタジアムに、ベイスターズを







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by daruwafu | 2010-10-02 16:53

9月23日はサッカー選手豊作の日

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今日は9月の23日
ここ横浜は冷たい雨が降りしきり、昨日から気温が10度以上も急降下。夏から秋へ一気にモデルチェンジです。

何年か前にできた法律で、祝祭日の大半は前後の土日とくっついて3連休になるよう変わりました。
秋分の日の9月23日は、この決まりの数少ない例外。木曜日なのに祝日です。

この日に生まれた人は、昔から誕生日がつねにお休み。法律が変わっても、やっぱりお休み。
休日ということは、サッカーの試合が開催される可能性が高い。今年こそJリーグはありませんでしたが、秋本番のスポーツにはぴったりの頃合い。
今後も「9・23」は、くりかえしスタジアムのにぎわう日となっていくでしょう。



「ゴン」こと中山雅史選手に、元日本代表DFでいまガイナーレ鳥取でJ昇格目指してがんばる服部年宏選手、そしてつい先日S級ライセンス(Jリーグで監督ができる資格)を取得した布部陽功(ぬのべ・たかのり)元選手。

3人の共通点は、ジュビロ磐田に所属していたこと。
ほかにもうひとつあって、じつはこの3人、そろって9月23日生まれ。服部選手と布部さんは1973年生まれと年齢まで一緒。ふたりは今日で37才に、ゴンちゃんは43才になりました。

ゴン中山選手はもちろん、3人はサポーターによく知られ、愛されてきた有名選手。何千人といるJリーガーの中でも、誕生日でくくったらかなりレベルの高い顔ぶれが並んでます。



さらにサッカー界には「9月23日メンバー」が。

モンテディオ山形のDF石井秀典選手(今日で25才)は、かつてJリーグ王者の横浜F・マリノスと天皇杯で対戦し、世紀の番狂わせまであと一歩に迫ったときの市立船橋高校メンバー。

テレ朝サッカー中継で『勝つんです!』と雄叫んでる川平慈英 (かびら・じえい)さんは48才に(元読売クラブユース)、元サッカー選手の経歴がよく知られている世界的歌手フリオ・イグレシアスさんは67才(元レアルのGK!)。

『マジック・マジャール』と呼ばれ、1950年代当時世界最強とうたわれたハンガリー代表の中心選手シャーンドル・コチシュはすでに故人。存命なら81才。

視線を転じて音楽界では、御大レイ・チャールズ(80才)とブルース=スプリングスティーン(61才)、元モー娘の後藤真希さん(25才)、B’zの稲葉浩志さん(46才!ゴンちゃんとは仲良し)までいて、じつににぎやか。
2002年日韓W杯のとき、決勝の舞台横浜国際総合競技場(現ニッサン・スタジアム)で大会終了のすぐあとにライブを行なったB’z。「世紀の祭典があった場所で歌えるのは光栄」と語ってました。『熱き鼓動の果てに』、大好きです。

わすれちゃいけないのが、元イタリア代表パオロ=ロッシ(54才)。
1982年スペインW杯で、ジーコのブラジルを崖下に突き落とした張本人。W杯得点王にバロンドールを獲得した点取り屋人生の始まりがまた、9月23日でした。



これだけそろえばこじつけ半分、9月23日はサッカー選手(と関係者)豊作の日と名づけたいのですが、いかが。

ちなみに、もうひとりサッカー好きな人間がこの日にはおりまして。
当方、本日37才になりました。


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by daruwafu | 2010-09-23 22:55

甲子園の決勝から、真夏のスポーツを考えた

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サッカーとも大いに関わりそうな話なので、甲子園のことを。

昨日21日に決勝戦があり、沖縄の興南高校が初優勝で春夏連覇。夏の甲子園を沖縄県勢が初めて制したとあって、勝利の瞬間は球場全体が大きく沸きました。
わが神奈川県の代表、東海大相模を応援してましたが…じつに残念。



今年の甲子園は、大量得点が多かったそうです。一方的な展開に、互いに取り合うゲームもあり、原因には炎暑によるピッチャーの疲労があげられています。

なにしろ、アイスの定番ガリガリ君が品薄になる前代未聞の今年の暑さ。関西は連日35度を越え、「熱さ」と書いたほうがいいほど。
そんな灼熱の炎天下で、球児たちは白球を追いかける。攻撃の際、ベンチでどれだけ体を涼められるかに、監督さんたちは心を砕いたでしょう。

最も負担が増えるのがピッチャー。40度を優に越えるサウナ状態のマウンドで、高校野球ならではの連投。限界を超える投球を強いられて、球威やコントロールが落ち、連打を浴びてしまう流れに。

大会をほとんど一人で投げぬいた東海大相模高校の一二三慎太(ひふみ・しんた)投手が、準決勝・決勝と大量失点したのはその最たる例といえます。



野球だけでなく、多くのスポーツ大会が開かれる夏休み。サッカーでは全日本少年サッカー大会や全国少年少女草サッカー大会などが大々的に開催されています。

温暖化のせいか、亜熱帯と化していく日本の夏。各スポーツはいま、転換を余儀なくされているんではないでしょうか。

日々の練習でいくら体を鍛え暑さ対策をやっても、人間の体には限界がある。赤道直下の国々は、わざわざ真夏の真昼間にスポーツをやったりしません。
「恒例だから」と今までと同じ方式で真夏の大会を続けていったら、いつか選手の体が壊れてしまいかねない。
8月のスポーツは、変わるべき時に来ています



たとえば、甲子園のような1ヵ所集中開催の場合は、試合時間を夜にずらしていちばん暑い時間帯を避ける。
Jリーグならホーム&アウェーを利用して、比較的涼しい東北・北陸・北海道での開催を増やす。
フットサルやバスケといった屋内競技は給水タイムを設ける、など。
ささやかでも、それぞれにひと工夫できる余地はあると思うのですが。

過密日程からくる疲労は、甲子園ほか各種大会で昔から繰り返し言われてきたこと。せめて現行の日程に1日か2日の休みを入れるべきでしょう。適正な休息は試合の質を高め、観客の楽しみが増します。

ただ、そうなると宿泊費など運営費用がかさむわけで、学生競技には難問。しかし、そこは選手あってこそのスポーツ。開催団体が、何らかの形で高校や出場選手を助ける形を真剣に考えてあげてほしい。ファンはなにより、良い試合を見たいのですから。



外国のサッカーでは、決勝戦に進んだ2チームをファイナリストと呼び、勝ち負け問わずリスペクトする素晴らしい習いがあります。
13-1と興南に大敗した東海大相模でしたが、目の前の強敵に加え頭上の太陽とも戦い抜いた末の、立派なファイナリストでした。準優勝、おめでとう

これからも、心身充実した若者が全力を出し切れる夏であるように、責任ある大人たちはかんがえていきたいものです。


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by daruwafu | 2010-08-22 16:28

蹴球な謎かけ

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マリノスとかけて、フロンターレと解く

そのココロは…

”どちらもナカムラが中心でしょう”



                             作:うちの奥さん
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by daruwafu | 2010-08-15 09:21

アノ人も読んだ!

唐突にマンガにハマッています。027.gif
近所のレンタルコミック屋の「1冊10円レンタル」が発端。通常100円。ふだんまったく読まない人間ですが、さすがに賃りてみる気に。サスペンス、青春、コメディ、ラブストーリー、etc。
予想外にオモシロくって、奥さんと夢中になって読みまくりました。

こうなると、「サッカーマンガ」にも手を出してみたいな、と。

あの『キャプテン翼』さえ満足に読んでいないので、候補作はズラリ。といっても、『シュート!』『オフサイド』くらいしか知らないんですが(『ドカベン』は読破……)。そのうち読めたら感想なども。

それにしても、翼クンや岬クンたちはまだ現役だそうで。カズ・ゴンもびっくりの大ベテランですね。005.gif
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by daruwafu | 2010-05-01 15:56

毎週、関が原

世はなぜか戦国武将ブーム。流行はすぐ終わるとわかっていても、サッカーとおなじくらい歴史が好きなので、よろこばしい。

さて、雑誌に『サッカー監督をタイプ別に戦国武将に分類なる記事がありました。
ホウホウと読んでみると、オラがマリノスの木村和司監督は上杉謙信タイプ。ライバル武田信玄にあてはまるのは、前日本代表監督のイビツァ・オシムさん。織田信長は名古屋のストイコビッチ監督で、豊臣秀吉はフィリップ・トルシエ元代表監督。
サッカー記者でなく歴史作家さんが書いているので、うなずける点が多く、妙に納得。

岡田武史監督はというと、丹羽長秀。かの信長の宿老と言われた人物ですが、知らない人が多いかも。重鎮でいて地味なところは、的を射ていると思います。

これ、『週間サッカーダイジェスト』今週号の巻頭企画。『サッカーマガジン』とならぶサッカー誌の双璧なのに、ときどき専門誌とは思えないヘンテコネタを打ってくるのが好きです。

次は幕末の志士でやってくれないかな。
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by daruwafu | 2010-04-21 13:35

めくれ電話帳

友だちのお兄さんの名前が、マツダナオキさん。マリノスのDFで、代表でも活躍した松田直樹選手と漢字までいっしょ。同姓同名です。

サッカー選手とおなじ名前の人って、どのくらいいるんでしょうか。オノシンジナカザワユウジは、けっこういそう。イナモトジュンイチは探せばみつかるか。ナカムラシュンスケは、漢字ひと文字ちがいの同名イケメン俳優が知られてます。

まずいないのが、コウロキ シンゾウ。漢字で「興梠 慎三」。鹿島アントラーズのFWで、いまは代表選手なので有名ですが、最初見たときはまったく読めなかった。書けといわれても書けない、珍苗字。

絶対いないのが、新潟のMFタナカ アトム。モチロンあの鉄腕アトムからつけられた名前で、「亜土夢」と書きます。平凡な「田中」とのギャップが見事。一発でおぼえてもらえると、本人も気に入ってるそう。

名は体をあらわす。今田蹴人(いまだシュート!)なんて選手、どっかにいませんかね。
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by daruwafu | 2010-04-16 23:11

Jリーグ代表

最近スポーツニュースで、ACLなるコトバを耳にするようになりました。

「ACL」とは、「アジア・チャンピオンズ・リーグ」の略。チャンピオンが複数形なのがポイントで、アジア各国の優勝クラブが対戦して、アジアNO.1クラブを決めようという壮大な国際大会。毎年2月にスタートし、12月までほぼ1年かかる長丁場の戦いです。

今年のACLには、日本から鹿島川崎ガンバ大阪広島が参戦。アジア・ランキングで上位なので、日本の出場枠は4チームもあります。

2007年に浦和、2008年にガンバがアジア王者に輝いており、日本は堂々たるACL強豪国。応援のしがいがあるというもの。

ふだんのJリーグにはない、クラブが国を背負う戦いは、選手はもちろんサポーターにとっても特別なもの。
オラがマリノスは出ていなくとも、4クラブすべてが”オラが代表”です。

1次リーグがすでに始まっている今季は、広島・川崎が連敗スタートと苦戦中。
Jリーグのプライドをかけて、がんばってほしいです。066.gif
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by daruwafu | 2010-03-28 16:00

ウルトラマン?

一回の試合で、ひとりの選手がボールにさわる時間は、たったの3分間
前・後半合わせて90分なので、残りの87分間、選手はボールを追ってひたすら走り回っているんです。

サッカーといえばボールを足で蹴るスポーツ。その実際が、陸上競技なみの追いかけっこだとは、見ていてあんがい気づきません。「走って、走って、走れ」と、あのオシムさんがいうわけです。

歩いたり止まったりの時間があるので、マラソンとまではいきませんが、プロ選手はひと試合に約12キロも走ります。夏場など、終わると5㎏近くやせるそうですから、いろんなスポーツの中でもかなりタフな部類に入れていいでしょう。

最近のテレビ中継では、各選手の走った距離が表示されるようになりました。同じ距離を自分が走ったらと想像してみると、彼らのスゴさが実感できるかもしれませんね。
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by daruwafu | 2010-03-27 15:47


サッカーのつれづれをなるままに…マリノス・代表・Jリーグ、W杯に欧州・南米etc 蹴球の森羅万象を横浜からコラムしてます


by daruwafu

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