カテゴリ:蹴球ひとむかし( 9 )

1968年 ベルマーレ、始まる <蹴球ひとむかし・その9>

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1968年 藤和不動産サッカー部 発足


    のちの湘南ベルマーレの前身が、栃木県那須市にスタート






――――――現在、神奈川県湘南地域をホームタウンとするベルマーレの故地が栃木県なのは、親会社の藤和不動産が当時那須でリゾート開発に着手していたから。
 社長の藤田正明は広島修道高校、早稲田大学でサッカー部に所属した人物。本場欧州並みのクラブ運営を目指して施設を整備し、チームを発足させた。高い理想の成果はすぐにあらわれ、藤田と同郷の広島出身で東洋工業(現・サンフレッチェ広島)で活躍した石井義信を選手兼コーチに招いたチームは、特例措置もありわずか3年で最高峰のJSL(日本サッカーリーグ)に到達。活躍を受けて、藤和不動産の本体であるフジタ工業株式会社(のちフジタと改称)に引き上げられる形で、1975年に名称が『フジタ工業クラブサッカー部』となった。この際に本拠地を本社のある東京に移したので、那須時代は7年ほどで終わっている。
 JSL時代は3度の優勝と天皇杯2度の制覇があり、強豪の一角を占めた。数多くの名選手を輩出していて、解説者のセルジオ越後はその最初期のひとり。彼がプレーしたときの監督下村幸男(のち日本代表監督)は、藤田社長と同じ広島サッカー界の出身。フジタ創設の地広島とクラブの関わりは強く、Jリーグ開幕にあわせサッカー協会の川淵三郎から広島移転を打診されたこともあったが、結局練習場がある以外はあまり縁の無かった神奈川県平塚市をホームと決定。『ベルマーレ平塚』の名でJリーグに参加する。
 当初は〝湘南の暴れん坊〟と呼ばれ中田英寿の加入で注目を集めたものの、「急造ホームタウン」の弱みはいかんともしがたく、観客数は徐々に減少。さらにバブル崩壊で大ダメージを受けたフジタが1999年に経営から撤退し、リーグ戦は最下位に沈んでJ2に降格。消滅の危機に瀕したクラブは、ホームタウンを拡大して現在の『湘南ベルマーレ』に改称して再スタート。2002年にはNPO(特定非営利活動法人)に組織を移行した。
 大企業をバックに持たない苦しい運営状況にあって、あらためて身の丈経営につとめ、地域密着へ回帰。ソフトボールやビーチバレー、トライアスロンと他のスポーツを併設し、地元大学と連係するなど知恵を絞った地道な活動は、着々と湘南地域に浸透しつつある。Jリーグが掲げる総合スポーツクラブのひな型として、同じ境遇にあえぐ地方クラブの参考にもなっていて、これまでの紆余曲折がいかされているといえる。
 選手として所属していた反町康治(そりまち・やすはる)監督のもと、2010年に11年ぶりのJ1復帰を果たした。





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by daruwafu | 2010-10-03 14:39 | 蹴球ひとむかし

1970年 ジュビロ、始まる  <蹴球ひとむかし・その8>

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1970年  ヤマハ発動機磐田工場サッカー同好会 発足


    のちのジュビロ磐田の母体が、静岡県磐田市にスタート






――――――ピアノで有名なヤマハが、戦後オートバイ生産に乗り出して分社化したのがヤマハ発動機。その工場社員の同好会がジュビロの端緒で、2年後に『ヤマハ発動機サッカー部』と改称。この1972年が正式な創立年とされている。
 サッカーどころ静岡らしく強化は迅速で、74年には日本代表で釜本邦茂とのコンビで鳴らした名ウイング杉山隆一を招聘。当時30代半ばだった杉山は監督兼選手でチームを鍛え、その後20年近くに渡り監督・総監督を務め続けた。その間、79年にJリーグの前身JSL(日本サッカーリーグ)に昇格。88年には優勝し、のちにJ屈指の名門に成長する実力を垣間見せている。
 JSL時代、磐田市のすぐとなり浜松市には強豪本田技研がおり、立地と親会社のライバル関係から「天竜川ダービー」と呼ばれ白熱した。現在本田はプロ化せずにJFL(J2の下のリーグ)で活動を続けており、トップリーグでのダービーは消滅。ジュビロの知名度が全国区になったこともあってか、浜松市にはジュビロのショップが立ちサックスブルーの旗が目立つなど、公式ではないが準ホームタウン化している。
 なお、ヤマハ発動機の実業団ラグビークラブは、Jリーグ公認でサッカーとおなじ『ヤマハ発動機ジュビロ』を名乗っている。また、かつての名称『ヤマハ発動機』はアマチュアクラブの形で受け継がれている。
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by daruwafu | 2010-09-22 12:56 | 蹴球ひとむかし

1955年 フロンターレ、始まる  <蹴球ひとむかし・その7>

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1955年  富士通サッカー部 発足


   のちの川崎フロンターレの母体が、神奈川県川崎市にスタート





――――――川崎市中原区にある富士通川崎工場の社員を中心に、同好会的な活動から始まる。発足12年後の1967年に関東サッカーリーグができ、これに参加。常に上位を争い、72年に現在のJリーグにあたるJSL(日本サッカーリーグ)2部に昇格を果たす。この時期のチームを監督・総監督としてまとめたのが、68年メキシコ五輪銅メダルの日本代表キャプテン八重樫茂生だった。
 77年に昇格した1部には2年間とどまったのみで、以降Jリーグ開幕まで長くJSL2部の中位に居続ける。その後他のクラブがプロ化していく中、Jリーグ加入を目指さない方針で運営を続け、選手は社員兼任のアマチュアとしてプレーした。
 現在FC東京を率いる城福浩(じょうふく・ひろし)監督はこのころのメンバー。引退後は一般職の富士通社員になるも、〝業務命令〟でピッチに戻り、コーチ,監督をつとめている。
 Jリーグ5年目の96年にプロ化へ舵を切り、J参入を目指してホームタウンを川崎と定めた。川崎は戦前から富士通が本拠をかまえたなじみの街。市民・行政の応援を得られやすい環境が、さまざまな面で地域密着を推し進める助けとなり、大都市らしからぬアットホームなクラブ・カラーを生み出している。
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by daruwafu | 2010-09-19 17:55 | 蹴球ひとむかし

1969年 ヴェルディ、始まる  <蹴球ひとむかし・その6>

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1969年  読売サッカークラブ 発足


   のちの東京ヴェルディの母体が、よみうりランドにスタート




――――――前年1968年のメキシコ五輪銅メダルの盛り上がりを受け、読売新聞社会長・正力松太郎の後押しにより設立。当時実業団の企業アマ運営だったサッカー界で、欧州を目標とした本格的なプロ・クラブ経営が掲げられ、サッカーの枠を越えて日本のスポーツ界に大きな影響を及ぼした。
初代監督の成田十次郎(なりた じゅうじろう)は東京教育大学サッカー部監督で、学生やOBを主体にスタートし、わずか3年で最高峰のJSL(日本サッカーリーグ)に昇格を果たす。
その後、ジョージ与那城や小見幸隆、松木安太郎、ラモス・ソブリーニョ(ラモス瑠偉)らの加入で黄金期に入り、さらに戸塚哲也、都並敏史、加藤久、武田修宏、三浦知良と日本代表で活躍する面々が勢ぞろい。人気と実力を兼ね備えたサッカー界のリーダーへと成長していった。
練習場を構えたよみうりランドが東京都稲城市と神奈川県川崎市にまたがっており、実際の軸足は東京に置きながら、Jリーグ開幕時は川崎を本拠地とする変則的なホームタウン制をとった(その後東京に変更)。スポンサー離れと観客減で現在存続が危ぶまれている名門だが、基盤のもろさのひとつに発足当初からの本拠地問題があるといえる。
あらためてサッカーの本質である『地域密着』に立ち返って、日本サッカーを変革した緑の革命児たちの復活を待ちたい。
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by daruwafu | 2010-09-18 10:26 | 蹴球ひとむかし

1972年 マリノス始まる  <蹴球ひとむかし・その5>

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1972年  日産自動車サッカー部 発足

 
  のちの横浜F・マリノスの母体が、神奈川県横浜市にスタート




――――――都市対抗野球の強豪チームを持つ日産自動車が、野球がオフシーズンの冬に社員で応援できるスポーツをと設立された(当時のサッカーは秋冬制)。日本サッカーリーグ(JSL)はすでに1965年に始まっており、アマチュア時代のクラブの中では後発だが、発足の2年後に就任した加茂周監督のもと一気に台頭。発足からわずか5年でJSLに昇格した。
もともと、プロサッカーチームを目指して一足先に登場していた読売クラブ(現・東京ヴェルディ)が手本にあり、実業団式とは一味違うプロ経営を意識したクラブ組織を整備。下部組織や練習施設に力をいれ、80年代の日産・読売2強時代の足がかりを作った。
加茂監督は日本サッカー初のプロ契約を結び、今でいうGM的立場を兼任。彼がみずからスカウトした木村和司(現・マリノス監督)、水沼貴史、金田喜稔といった選手は、日本代表の中核へと成長し、Jリーグ前夜のサッカー界を盛り上げていくことになる。
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by daruwafu | 2010-09-16 18:24 | 蹴球ひとむかし

ふるきをたずねて 平沼亮三 <蹴球ひとむかし・その4>

横浜の出身で、平沼亮三という人がいました。

戦前~戦後の激動期に、国会議員・横浜市長をつとめた政治家。
経済界でも活躍した一方で、「スポーツ市長」と呼ばれるほどスポーツをこよなく愛し、相撲・体操・野球などいくつもの競技に多くの貢献をしました。

サッカーとも関わりが。

横浜でフットサルの「Fリーグ」が開催されるときに使われる「平沼記念体育館」
平沼亮三の名を冠したここは、市民に開放されたスポーツ施設の建設を唱え続けた彼の熱意が結実した場所。横浜FCのホーム、ニッパツ三ツ沢球技場のすぐそばにあります。

オリンピックの選手団団長に2度就任。陸上・バレーボール・体操・ハンドボール・大学野球など各団体の会長を歴任し、スポーツ人として初めての文化勲章を授章。
横浜でおこなわれた国体では、76才にして聖火リレーのアンカーをつとめ、元気に競技場を1周。かくしゃくたる姿に、観客から万雷の拍手がおくられました。

みずからプレーを楽しみ、おおぜいの人がいっしょに楽しめるよう尽力した「市民スポーツの父」平沼亮三。
彼が亡くなって半世紀が過ぎ、平沼記念体育館でボールを追う選手たちの多くが、いまではその名を知りません。それでも三ツ沢を訪れてみると、だ円形のフォルムがモダンな体育館のそこかしこに、スポーツへの愛情が感じられるから不思議です。

館内には、平沼亮三の資料が展示されています。スポーツ観戦のついでに、温故知新もよろしいかと。
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by daruwafu | 2010-04-30 15:58 | 蹴球ひとむかし

蹴球ひとむかし   その3

1860年代後半   「ヘディング」あらわる


英国北部のクラブ「シェフィールド・ウェンズデー」の選手たちがアタマでボールを打つプレーを始める



……日本が幕末真っ只中だった時代、サッカーは黎明期。現在のラグビーとまだ分離しておらず、手でボールをあつかうプレーもあった中で、「アタマ」を使う選手が登場。いまよりボールは固くて重く、勇気が必要だったろうそのプレーは、1世紀半を過ぎたいま、選手ならだれもができる「ヘディング」になりました。
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by daruwafu | 2010-04-20 16:00 | 蹴球ひとむかし

蹴球ひとむかし その2

1964年(昭和39年) 10月10日   東京オリンピック 開幕


   サッカー日本代表 ベスト8の快挙を達成



‥‥地元開催に向け集中強化で力をつけた日本。強豪アルゼンチンを破って準々決勝へ進出。チェコスロバキアに敗れるも、このときのメンバーが次のメキシコ五輪で銅メダル獲得を成し遂げることに。また順位決定戦では、サッカー協会前会長・川淵三郎さんとユーゴスラビア代表だった前日本代表監督オシムさんが対戦しました。034.gif
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by daruwafu | 2010-04-06 21:23 | 蹴球ひとむかし

蹴球ひとむかし  その1

1873年(明治6年)9月  日本にサッカーが伝わる

東京にあった海軍兵学寮で、教師として来日していたイギリス人のダグラス少佐が33人の部下たちとサッカーに興じる

 

‥‥世界最初のサッカー協会がイングランドに創立されてわずか10年。西郷隆盛や篤姫がまだ生きていたころ、この国にサッカーの第一歩が記されました。
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by daruwafu | 2010-02-28 16:05 | 蹴球ひとむかし


サッカーのつれづれをなるままに…マリノス・代表・Jリーグ、W杯に欧州・南米etc 蹴球の森羅万象を横浜からコラムしてます


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